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「のだめカンタービレ #10」買った初日に2回読む
のだめカンタービレ #10 (10)
のだめカンタービレ #10 (10)

若く、才能と自信にあふれた「千秋」は、普通のまんがなら悪役、または主人公のライバル的ポジションにいる存在。しかし本作では、異常な才能を持ちつつもそれを自覚しない、一般的な主人公キャラである「のだめ」と並ぶ2人の主人公として、存在しています。

のだめがヘコんでいるときには千秋が躍進、千秋が何もしていないときにはのだめが活躍することで、読者はずっと気持ちよく読める。そういうところも、このまんがが面白い理由なのかなーと思いつつ、むさぼり読みました。
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2004/09/15 1:10 PM posted by: k-tanakaの映画的箱庭
いやー、本屋3軒目のカウンター脇でやっとゲット!! 「のだめカンタービレ」10巻
2004/09/15 11:36 PM posted by: 小林Scrap Book
クラシックでコメディという、不思議なまんが「のだめカンタービレ」。「王様のブランチ」なんかで流行っているのは知っていたのですが、なんとなく表紙の印象から絵が硬いような気がして、うーん、まあ、ヒマな時に見てみようかなあ、という感じでした。 で、ヒマな時